「I Can’t Love You Anymore」
歌:Ella Langley & Morgan Wallen
ソングライティング:Ella Langley, Austin Goodloe, Joybeth Taylor
プロデュース:Ella Langley, Austin Goodloe, Ben West
(勝手に)しりとり歌合戦!
(勝手に)しりとり歌合戦! 「I Can’t Love You Anymore」
歌:Ella Langley & Morgan Wallen
ソングライティング:Ella Langley, Austin Goodloe, Joybeth Taylor
プロデュース:Ella Langley, Austin Goodloe, Ben West
シリーズもののこの回だけ観よ! 
『こうしす!こちら京姫鉄道広報部システム課』
監督:井二かける
シリーズ構成:井二かける
#3.3「セキュリティに完璧を求めるのは間違っているだろうか(Part3/4)」
監督:井二かける
コンテ:井二かける
演出:井二かける
作画監督:るみあ
あらすじ:京姫鉄道の社内システムエンジニア祝園アカネがシステムトラブルを調査していたところ、輸送指令所でもシステムトラブルが起きていたことが判明する。サイバー攻撃が列車運行管理システムに及んでいる可能性があると直感したアカネは嫌々ながらも行動を起こす――。
シリーズもののこの回だけ観よ! 
『Go!プリンセスプリキュア』
監督(シリーズディレクター):田中裕太
シリーズ構成:田中仁
第1話「私がプリンセス?キュアフローラ誕生!」
脚本:田中仁
コンテ:田中裕太
演出:田中裕太
作画監督:上野ケン
あらすじ:春野はるかは『ノーブル学園』に通う中学1年生。夢は「プリンセスになること」!!大好きな絵本に出てくるプリンセス…そんなステキな人に絶対なりたいと願うはるかは、昔『カナタ』という不思議な少年と出会い、プリンセスになる夢をあきらめないと約束したのです。新しい生活をはじめるべく学園の寮に入ったはるか。寮の裏庭でパフとアロマという妖精と出会うのですが、そこに、人々の夢を「扉」 の中に閉ざし絶望に染めてしまうディスダークの幹部・クローズが目の前に現れて……!! 『プリンセスパフューム』と、『カナタ』にもらいお守りにしていた『ドレスアップキー』で、『プリンセスプリキュア』に変身したはるかは、絶望の怪物ゼツボーグを撃退。そして、「つよさ・やさしさ・美しさ」をかねそなえた真のプリンセスを目指して、仲間たちと共に人々の夢を守るため、絶望の帝国ディスダークに立ち向かっていくのです。
日用品の話とか 
イヤホンを買い替えました。
観ちゃったから語っちゃった 

概要:アンパンマンの生みの親・やなせたかし(1919-2013)の初の大規模巡回展です。漫画家、詩人、絵本作家、イラストレーター、デザイナー、編集者など多彩な活動を繰り広げたやなせは、極上のエンターテイナーでもあります。彼は「人を喜ばせること」を、人生最大の喜びとしていました。
苛酷な戦争体験、家族との別れ、様々な人との出会いに揉まれ、「なんのために生まれて、なにをして生きるのか」を自分に問い続けたやなせが辿り着いたのは、かっこ悪くても、本当に困っている人に一片のパンを、「あんぱん」を与えられるヒーロー像です。
本展は、2026年にやなせたかし記念館アンパンマンミュージアムが30周年を迎えることを記念し、原画約200点を中心に、「やなせたかし大解剖」「漫画」「詩」「絵本/やなせメルヘン」「アンパンマン」のテーマで作品を紐解きます。私たちに勇気を与え続ける作品を是非ご覧ください。
(勝手に)しりとり歌合戦! 「Revolving door」
歌:Tate McRae
ソングライティング:Tate McRae, Ryan Tedder, Julia Michaels, Grant Boutin
プロデュース:Grant Boutin, Ryan Tedder
酒報 今回は酒報の特別編。ブログ開設記念で特集を書きます。
きっかけはアニメを観ていた時。
最初から話しますが、私はテレ玉の金曜24時の枠でやっていたアニメを習慣的に観ていました。この枠はテレ玉セレクションの再放送をずっとやっていた枠なのですが、今年の春クールから突如新作アニメである『上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花』が放送開始。いつもの習慣でそのまま視聴していました。なんで新作、と思っていたのですが、観ていったらわかります、アニメの舞台が主に秩父であり、西武鉄道が製作委員会に参加しているんですよね。西武鉄道はテレ玉土曜日夜の枠を買って実際に西武鉄道が出るアニメを再放送していたりと(今はないのですが)、恐らくそこの関係値で放送していたようでした。
余談ですが、このアニメが終わって以来、何故かテレ玉の金曜24時のアニメ枠は消滅しました、、復活してくれ。。

酒報 9月ですね。夏が終わってしまう。夏が一番好きなのでこの時期は毎年寂しい。というかこの雨のまま残暑なく終わってしまうのか夏。
ちなみに8月は最低でした。ほんと人生ってうまくいかねえ。うまくやろうとするのがいけないのか。

そんな8月ですが近所のお祭りでお笑いを見ました。出てきたのは天雷プラム、ジグザグジギー、きしたかの。ネタ番組はよく見るのですが営業は初めて見ました。こんな感じなんですね。きしたかのは平場で押し切ってほとんどネタをやらなかったのが印象的でした。M1頑張れ。
酒報 色々とレイアウトいじっていたらブログ開設から2週間弱も経ってしまいましたが、本命の記事を書きます。
ブログをはじめてしたかったことはいくつかあるのですが、一番は飲んだお酒の味を書き留めたかったこと、またそれを簡単に引き出せるようにしたかったんです。
というわけで、これから毎月月初に酒報という記事を書いて、その前の月に飲んだものを紹介できたらと思います。

酒の紹介だけだとあっさりしちゃうので、その月やったことをアバンで入れたいと思います。
画像は6月初めに行った多摩動物公園のライオン。暑さで亡くなってしまったのが悲しい…
ちなみに脱走したオオカミのスイちゃんを見に行ったのですが、この時は出産直後で展示はありませんでした。ちゃんと調べてから行けばよかった。
観ちゃったから語っちゃった 
原作:Peter Heller
監督:Ridley Scott
脚本:Mark L. Smith
主演:Jacob Elordi
あらすじ:謎のパンデミックにより人口の大半が失われ、生き残った者たちが奪い合いを繰り広げる荒廃した世界。パイロットのヒッグは、元軍人のバングリーと共同戦線を張ることで日々を生き延びていた。心の拠り所は、愛犬ジャスパーの存在と亡き妻の記憶だけ。そんなある日、彼のもとに無線を通じて謎の声が届く。世界の終わりになお希望が残されているかもしれないと考えたヒッグは、その声に導かれるように、未知の空へと飛び立つ決意を固める。だがその先に広がっていたのは、凶暴な動物や容赦ない襲撃者がはびこる、殺すか殺されるかの過酷な現実だった。